スマパンでも爆音で聴きながら夜の街を徘徊してみたとさ
2012.05.13 Sunday | by あおぼし
あてもなく歩きながら
悲しみと怒りのごちゃ混ぜに混ざった真っ黒けのゲボを吐きそうになった
あーあ
朝は吐き気で起きる気がせんのであります
吐き気に任せて松本大洋の「竹光侍」を久々に読み倒してみたのでござりまする。
鉄コン筋クリートが
全然違う見え方するなぁ・・・
曲はまたどんどこできそうな気がしているぜ
どうやって世に出すかが問題なのな
ひろき
★あおぼしブログ★あおぼしな日々なのだ〜☆
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落語家なら一度は読んだことあるとか
落語界のバイブルだとか
なんやかんやと言われている
談志の「現代落語論」

家元のあの口調のまんまが とっても心地よくって 楽しくって
思いもかけず 食い入るように読んだ
本当に
大っ好きで しょうがないのだな って思った
落語のこと
けど
これ書いたの
落語界じゃまだまだこれからの28、9だって 笑
ほんとに くそ生意気って言われたろうなぁ
あの挑発的な空気感が
なんともかんとも すごく好きなのは
なんだろう
失礼ながら とってもかわいらしく愛おしく感じてしまう
以下抜粋
わたしは若い落語ファンにこういっている。
「とにかく聴いておきなさい。今わからなくてもよい。あなたが何十年かたって、志ん生を、文楽を聞いていたということは、貴重な自分の財産になる。」
一度だけ、俺も見に行ったんだ
家元の落語
忘れられない
最高にビリビリする ロックンロールの ライブみたいだった
ぼくの 貴重な財産
ひろき





